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今回は、とくに夏の時期におすすめの商品「スーパーテントシステム2」をご紹介します。

つっぱり式でカンタンに設置できるおしゃれなテント。ヨーロッパのカフェのような雰囲気をご自宅に取り入れませんか?
しかもオーニング(日よけ)としての機能も抜群。UV遮へい率は100%で、部屋内の温度上昇を低減させるエコグッズです。

最大の特徴は側面から支えるサイドアームが無いこと。デザイン性と実用性を兼ね備えた、ワンランク上のスーパーテントです。
「取り付けが簡単で大満足」との声を多くいただいている、夏の時期の大人気商品。この夏、お家をオープンカフェに変身させて、涼しく快適に過ごしてみてはいかがでしょうか?

※ こちらの商品は販売を終了しました。

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今回は、ボロンをOAフロアに使用するコーディネートをご紹介します。

≪OAフロアにボロンを施工したオフィスの利用者の声≫
・オフィスの雰囲気が明るくなった
・イスのキャスターにもへたらない
・掃除しやすい!掃除機だけでメンテナンスOKはうれしい!

 ボロンはカーペットと違い、汚れにくいため、明るい色味を選ぶことができます。床の色が明るくなると、オフィスの雰囲気も明るくなりますね。
 また、ボロンは非常に耐久性の高い床材ですので、歩行量の多い共用部や重歩行の場所にも使用できます。キャスター付きのイスにもへたりません。カーペットタイルのようにへたることがないので、ライフサイクルの長い床材です。
 さらに、ボロンはメンテナンスも楽ちんです。吸水性が低いので、飲み物をこぼしてもシミになりません。そのため、臭いも残らず、衛生的です。ワックスを使用しないので、経費削減が可能となり、環境への配慮にもなります。

 オフィスのOAフロアにもおすすめのボロン。あなたのオフィスにもいかがでしょうか?
 >>商品ラインナップはこちら

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今回は、駐車場におすすめのタイル「ノルディッククォーツ」をご紹介いたします。
まず注目すべきは厚さ。一般のタイルが厚さ10mmなのに対して、ノルディッククォーツは厚さが14mmもあり、車が乗っても大丈夫なほど強度が高いのです。
そして今回、さらに注目して頂きたいのが、汚れに対する強さです!ノルディッククォーツと御影石にエンジンオイルを垂らし、汚れの落ちやすさの試験を行いました。30分置いた後、洗剤とスポンジを使ってこすり、水に流したところ、ご覧のとおりノルディッククォーツはきれいにエンジンオイルの汚れが落ちました!御影石との差は歴然ですね。
汚れに強く、厚いので丈夫なノルディッククォーツは、見た目もオシャレ。駐車場におすすめです!!

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今回は「自動水栓」をご紹介いたします。
蛇口に手を触れなくても水が流せてとても衛生的。店舗などでよく見かける自動水栓が、家のトイレの手洗いにあったらとても便利だと思いませんか?
「でも、自動水栓って実際どんな感じなの?」ということで、原宿ショールームのアクア館のテストエリアで、自動水栓を洗面ボウルに取り付けて、実際に使ってみました。手を近づけると・・・

どっ、と水が流れてとても便利!(写真の自動水栓:自動水栓 グースネック 背低
手が汚れていても蛇口が汚れる心配もなく、自動で水が出る新鮮さで毎回のお手洗いが楽しくなりそうです。電池でもコンセントでもOKで、場所を選ばないのも嬉しいポイントです。

自動水栓

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今回は「ミニキッチン・アパルタ」をご紹介いたします。
人工大理石の天板とボディの白さが大変美しく、明るいキッチンを演出します。(施工例はこちら
その最大の魅力は、大きなシンクです。ミニキッチンでこれだけ広いシンクはなかなかありません!大きなお鍋も洗えるゆったりサイズです。
原宿ショールーム・アクア館5階に多数展示されていますので、ぜひ実物を見にいらしてください!

商品詳細はこちら↓

ミニキッチンアパルタ

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丸いフォルムと、透明感のあるガラスの輝き、そして、ボウル越しにきらめく水の流れ。
トイレにこんな洗面ボウルがあったら、入った瞬間、その存在感に目が釘付けになること間違いなし!見るものの心をすっかり奪ってしまう...そんな魅力がこのガラス洗面ボウルにはあります。「おしゃれなトイレだなぁ」と訪れたお客様を感動させる、忘れられない空間を演出するでしょう。
きれいなトイレから毎日の生活をワンランクアップさせたい方におすすめです。

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原宿ショールームの一角に、こだわりがいっぱい詰まったドイツ製壁紙が展示されていることをご存知ですか?このスペースにお客様をご案内すると、ほとんどの方が「アドヴァンって壁紙もやってるんだ!」と驚かれます。

今回ご紹介するのは、お宅のリフォームを計画中のご家族です。水まわりを見にショールームにご来店いただき、前から目をつけていた洗面台は実物を見て即決。その後、壁紙選びを長い時間をかけ、じっくり選ばれました。「壁紙=白」という固定観念があったようですが、自由に選べると知り楽しんでいらっしゃいました。

白は白でも微妙な色の違いや、凹凸のあるものまで定番からアクセントまで揃うアドヴァンの壁紙は原宿ショールームの4階に展示されています。ご来店の際はぜひ覗いて行ってください!

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vol.23ブリック人気NO.1!おしゃれなオランダサイズ「トスカンブリック」

店舗に大定番!

デパートやショッピングモールに行けば、ほぼ間違いなく目にするこのブリック。細長い形状と趣深い凹凸が、おしゃれな雰囲気を醸し出します。否応なく人目を惹くデザインは、店舗に最適。有名店舗デザイナーやアパレル企業が使用するのも納得です。(下の写真は「SHIPS 二子玉川店」様)

実は大事な目地の色。目地の色によって印象が大きく変わるため、慎重にお選びください(目地色は全5色)。ブリック自体と同系色にして壁面としての一体感を持たせるか、異系色にしてブリック自体を際立たせるか、想像して楽しみながらお選びください。

カラーラインナップ全6色

最近増えている住宅への施行例

数年前までは圧倒的に店舗が中心だったこのトスカンブリックですが、最近は住宅にご採用いただくことが増えています。カフェ風のおしゃれなリビングをイメージしている方にぴったりのブリックですので、仕上がりにもご満足いただいています。また玄関の外壁部分に貼られると、ヨーロッパの雰囲気が出来上がります。日本ではまだブリックを外壁に使用する住宅はあまり見かけませんが、その分ひと際映えるでしょう。 また玄関の外壁部分に貼られると、ヨーロッパの雰囲気が出来上がります。日本ではまだブリックを外壁に使用する住宅はあまり見かけませんが、その分ひと際映えるでしょう。

壁紙からこういった凹凸のあるブリックにリフォームすると全然印象が変わりますよ!

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vol.22
床タイルのボンドにまでこだわっています。

 右の写真をご覧ください。先日倉庫へ行った際に撮影したもので、ボンドと目地材を保管している一角です。タイルや石材のプロの方には広く知られているアドヴァンのボンドは、施工性がよく職人様から高い評価をいただいております。この山のように積まれたボンドと目地材がひっきりなしに出荷されていく様子を見ると、仕上げ材と同じく皆様にご愛用いただたいているんだなと、改めて感謝の気持ちで胸が熱くなりました。本当にありがとうございます。
 施工性ももちろんなのですが、タイルや石などの仕上げ材と一緒にボンドが届くことで面倒な荷受が一回で済むということも喜ばれています。

目地材にはさらにこだわっています。

 タイルは耐久性も非常に高く、汚れにも強い優れた性質を持つため、綺麗な状態が続きます。ですが目地はそこまで耐性がなく、カビが付着し汚れてしまうことが長年の課題でした。
 お客様からも数十年という長い間解決を求められ、取り組んできた課題です。今年ようやく、自信を持って皆様にお届けできる目地材ができました。その名も「アド・PUジョイント」詳しくはこちらのページでご覧いただけます。醤油を垂らした実験をご覧いただければお分かりになる通り、とにかく汚れやカビに強い待望の商品です。
 施工後数年してから、より強くありがたみを感じるような目地材をスタッフ一同心からおすすめいたします。

ボンドに留まらない施工方法へのこだわり

 特にDIYに多いのですが、いかにいいタイルでも施工がガタガタではがっかりしてしまいます。隣合わせたタイルとわずか数mmの段差でも、素足で歩くと分かるもの。特に住宅のリビングではお子さんが寝転がったり愛犬が走ったりするため、非常に高い施工精度が求めらます。
 どんなに美しいタイルでも、施工トラブルによりそのポテンシャルを発揮できずに不満へと変わってしまう悲しい体験が過去に何度もございました。
 そんな体験から、アドヴァンは施工方法にも気を配り、画期的な方法を生み出してきています。その一つが「アド・クリップ工法」。これはくさび型のクリップを挟むことで平滑な仕上がりにできるというもの。簡単な理屈ですが、優れたものほどシンプルに見えるもの。今ではその簡単で正確な施工方法が定番になってきています。

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vol.21 本物のアンティークタイル。200年の年月が積み上げた貫禄。

最もこだわりたい場所へ、最高のアンティークタイルがあります。
その名も「オールド・シャンボール」。
このタイルはフランスで18~19世紀に使用されたタイルをそのまま輸入しています。
ヨーロッパの古城や貴族の庭園や荘園で実際に使われ、200年の歴史を刻んだタイルです。
19世紀といえばまさにナポレオンの時代の幕開け。かつて美しい庭園を歩くナポレオンが踏んだタイルもあるかもしれません。夢の広がるタイルです。

商品の仕様

とにかくアンティーク。「キッチリ・キレイ」が好きな方は絶対に選ばないでください。サイズ・色ともにバラツかせています。
サイズのバラツキこそが味だと魅力を感じてくださる方にオススメしている特別な商品です。(10mm程度の誤差は当たり前です。サイズバランスを保つため、目地幅は広めにお取りください。)
色はオレンジからグレーまで、こちらも採取した状況によって異なります。コケや土もそのまま持ってきていますので貼った直後から味わいの深さが違います。

この価格でも間違いなくお買い得!!

平米単価が2万円を超え、価格だけを見ると高いと感じる方も多いでしょう。
ですが、このタイルの持つ歴史にはその価格を払ってもおつりが来るほどの深さがあります。この「オールド・シャンボール」ほど物語があり、ご友人やゲストに自慢のできるタイルはないでしょう。

おまけ

つい先日、倉庫でこのタイルの受け入れ検品をしていた品質管理担当者からこんな連絡が入りました。
「模様が入ったタイルがあるけど弾いた方がいいのかなぁ?」
...とんでもない!こんな歴史を感じるエンブレムが入るなんてラッキー以外の何ものでもありません!
ちなみにこのエンブレムは今のところ6角形タイプに多いようです。もしこのようなエンブレムが入っていたらラッキーですね。

商品詳細はこちら

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vol.20
賃貸マンションのエントランス革命

都内の賃貸マンションのエントランスにタイルをご利用いただきました。
床は「ブクシー」壁は「マイルストーン」です。
白を基調に清潔感あふれるコーディネート。
超高級マンションに匹敵する見事な出来栄えとなっています。

オーナーは、ご友人からよく「この白くて綺麗な石は何?高かったんじゃないの?」と聞かれるそうです。
確かに、プロでも天然の石材と見違えるほどタイルのデザイン技術は進んでいます。自分ひとりで経年変化を楽しめる戸建住宅とは違い、多くの人が利用するマンションのエントランスという公共の場はメンテナンスが肝心。白い石材は貼った直後は非常に美しいですが、シミや汚れが常に心配です。

今回ご利用いただいた「ブクシー」「マイルストーン」は磁器質タイルですので、なんとメンテナンスフリーでこの美しさが持続します。

汚れに対する苦情はオーナーの悩みの種。
最近はこの悩みに対する解決策として
タイルを選択する方が増えています。

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vol.19
ベランダ ウッドデッキ化計画

部屋を広くしたい!と願う方、部屋が狭い!とお悩みの方へ、ベランダを有効活用するおすすめコーディネートのご紹介です。

部屋の中のインテリアにはこだわるのに、ベランダが手つかずという方も多いのでは。
そんな家を見えると「もったいない!」と嘆いてしまいます。左の写真のような殺風景なベランダもウッドデッキ化すると印象が全く変わります。

さて、ベランダのウッドデッキ化がどうして部屋の広さアップにつながるかという本題に入りましょう。下の図をご覧ください。

部屋とベランダの高さが近づくことで、平面的な視野が広がります。つまり、部屋の端が窓を通り抜け、ベランダの端までと脳が認識をし、広く感じるのです。

ベランダとの段差を少なくすることで、つらい登り降りが解消され、高齢者の方もベランダライフを楽しめることに!

ちなみに・・・

上の画像の㋐の部分(高さを調整する束)もアドヴァンで手に入ります。マルチフットという商品です。施工が簡単で早いと人気です。
下はマルチフットを使ってベランダと屋上をウッドデッキ化したお客様の事例です。

ベランダの事例

屋上の事例

比較的手軽にリフォームが可能ですので、中古マンションを購入しベランダをウッドデッキにすることも一般的になってきました。 皆様もご検討されてはいかがでしょうか?

ウッドデッキはこちら

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vol.18
段差を防ぐ画期的工法!「クリップ工法」

タイルは平滑に貼られてこそ真の美しさを発揮します。これまで、完璧な平坦に施工することは非常に難易度が高く、熟練の職人さんでないとできない技術でした。しかしタイル職人さんの人手不足が深刻になる中、職人技を持つ方も少なくなっています。それにもかかわらず、メンテナンスの良さやその美しさから、住宅のリビングにタイルを選ぶ方が増えています。わずか数ミリのズレでも、素足で歩く場所は気になってしまうもの。お施主様から解決を求める声や、ハウスメーカーや工務店から何とかクレームを無くせないかとご相談をいただくようになりました。

そこで開発されたのが「クリップ工法」。今回は実際にお客様にご利用いただいた例を交えてご紹介いたします。すごく単純な仕組みに見えるこのクリップ工法ですが、優れた技術ほど単純なものなのかもしれません。

某大手コンビニのリフォームでクリップ工法をお使いいただきました。リフォームということで下地も完全に平滑ではなく、まさにクリップ工法が最適というご現場だったようです。

今回はタイルカッターについてもお客様からお褒めの言葉を頂戴いたしました。切れ味がよく、ご満足いただけてよかったです。実はタイル屋さんの間で評判の自信作なんです。傾斜はこんなに綺麗におさめていただいています。

タイルは張り替えが大変。貼る前に万全の方策を整えておきましょう。

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vol.17
憧れの石畳!種類豊富なアドヴァンの石畳シリーズ

やっぱり石畳が好き!というお客様は非常に多く、玄関アプローチやお庭、店舗の中にと実物を確認しにショールームへよくご来店いただいております。
確かに、ヨーロッパの街並みが美しく見えるのはこの石畳の力が相当強いと感じます。
日中は太陽に照らされ明るい印象に、夜は月明かりや照明でうっすらシルエットが浮かび上がります。
先日、ショールームで石畳を見たある店舗オーナー様から「ここにあったのか!」とお喜びいただけました。ずっと探されていて、ホームセンターにもなく、石畳がどこで購入できるのか分からず諦めてかけていたそうです。今回はそういったお客様がまだいらっしゃるのではないかと思い、アドヴァンオススメの石畳をご紹介いたします。

天然石材

まずはこだわりの天然石材から。

トザノア
2014年の新作で、ストーンカタログの表紙にもなっている石畳です。ブラックライムストーンという希少価値の高い石を一枚一枚手磨きで仕上げた逸品。鈍く光る「半磨き仕上げ」が早くも大人気です。

パトリントン
4つのサイズがワンセットとなっていて、ランダムなデザイン貼りが可能な石畳です。人気のグレーライムストーンを使用し、ヨーロッパで見たような、年月をかけて自然に磨かれた風合いを出しています。

ブリティッシュストーン
販売から数年、住宅を中心に大人気の石畳。雨が降っても滑りにくいという性質があり、ブリティッシュスタイルの庭園やアプローチに歴史の重みを与えてくれるようです。

アンティカ トラベルティーノ
古代ローマから続く歴史ある石畳です。ローマへ旅をされたことがある方は想像できるはず。ローマ市内のほぼ全てといっていいほどの建築物に使われています。経年変化の風合いをアンティーク調に再現できます。

バサルティーナ
同じくローマ市内の広場や歩道に敷き詰められているバサルト石。溶岩から生まれたこの石は表面の穴が物語ります。有名イタリアファッションブランドも世界中で愛用するほど、美しい色調を持っています。

グレーバサルト キューブ
ヨーロッパ全域では定番の石畳です。こちらもバサルト石を使用し、耐久性と防滑性を高め、遊歩道はもちろん駐車場にも最適な石となっています。

タイル

あなたは見分けられますか?タイルの石畳です。
天然石材は世界に一つだけの模様で、経年変化を楽しめるという良さがあります。これに対しタイルは比較的均一で安定しており、汚れもつきにくくメンテナンスフリーという利点があります。また見た目は同じでも滑りにくい加工を施せたりと機能面でも活躍しています。

アンティカ ロマーノ
人気石材「アンティカトラベルティーノ」のタイル版です。こちらは外でも使えるグリップタイプが揃います。汚れに強く、メンテナンスフリーで美しさが長く続くことはやはり毎日歩く上で重要なポイント。店舗オーナーにも喜んでいただいています。

ドルドーニュ
フランスのドルドーニュ地方で採掘される天然石をモチーフとした石畳タイル。この地方の代表的な素材として古くから愛されています。こちらも見た目は同じで滑りにくい"グリップタイプ"が揃い、内装と外装を統一させることができます。

最後に

今回は、石畳を一部紹介させていただきました。お家やお店作りには絶対失敗したくない方におすすめの石畳。家族を含め万人に愛される石畳をぜひお取り入れください。
原宿と大阪のショールームでは全ての商品を実際に貼られた状態でご覧いただけます。ぜひお近くにお越しの際はお立ち寄りいただけますようお願いいたします。

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今回のスタッフこだわりコーディネートは
薪ストーブ特集です!
薪ストーブをリビングに設置するだけで
家族が集まる中心となり
家族が集まる時間が増え、会話も楽しくなり
家族にもやさしい商品とも言えます。

茨城県から40代のご夫婦が東京ショールームに来場してくださいました。今年の秋に新築を建てられる予定だそうです。
ショールームに来られた目的は玄関に敷く石やキッチンの壁に使うタイル。の予定でしたが・・・。たまたまB1フロアにある暖炉をご覧いただいたところ、旦那様が一目惚れ。曰く「運命的な出会い」だそうです。

えっアドヴァンって暖炉もやっているんですか?とよく聞かれるんですが、この機会にぜひご紹介させて頂きます。
原宿ショールームのB1フロアには30種類以上の暖炉と薪ストーブを展示しております。
奥様方に人気急上昇中のクッキング薪ストーブから壁に埋め込むインファイヤーストーブまで用途やデザインも豊富。
鋼鉄の重厚な質感を実際に触って確かめることができます。
(右)クックストーブ 品番:ECCISL02HL

今回ご主人にお選びいただいたのはイギリス・チャーンウッド社製の薪ストーブ。チャーンウッド社はワイト島にある、イギリスでもっとも古い歴史を誇る薪ストーブメーカーです。品質に自信があり、業界でも珍しい5年保証。使っていても安心感があります。
中でも特にオススメは下の写真のアイランドⅡ。ヨーロッパでも日本でも人気NO.1の商品です。座った時に炎が目線の位置にきて、ゆったりと炎を楽しめます。時間がゆっくり過ぎていく、癒しの感覚を覚えることでしょう。

アドヴァンの薪ストーブは、思われている以上にお求めやすい価格になっています。アイランドⅡの場合、本体価格はなんと¥280,800/台。この重厚な造りでこの価格はアドヴァンだけです。
その他煙突や取り付け費用が必要ですが、アドヴァンで取付まで一括で承ることも可能です(一部地域を除く)。
寒くなって取り付けるイメージがありますが、実は一番出荷が多いのは春と夏。冬に楽しむために、今のうちに準備されることが賢い選択かもしれません。
こちらのご夫婦、11月に2人目のお子様も産まれるそうです。今年の冬は暖かく過ごせそうだなぁとスタッフまで幸せを分けていただいた気持ちです。ありがとうございました!

(上)アイランドⅡ 品番:ECHIISL02HLMB

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