社員から見たアドヴァン

世界は猛スピードで変化している。
アドヴァングループで最前線で働く2人の社員にインタビューしました。

Q.入社した理由は?

川田:合同説明会で出会ったアドヴァン、若手が活躍して いるのが印象的でした。人生は一度だから、これから 伸びていく会社で、自分が経営者になれる会社に入り たいと思って入社を決めました。大企業だと、学閥や 派閥があって、努力だけではどうにもならない部分が 多いと思ったので、、、

山上:小学2 年生からはじめた野球、もっと上手くなり たい、その一心で大学を選び、硬式野球部に所属。 野球一筋だった私が不安一杯の就職活動で出会ったの がアドヴァンでした。「仕事が形になって残る」この 言葉に魅かれ入社したアドヴァンは、体育会で努力 した精神力を評価し、社員の成長を最優先に考えてく れる会社でした。

どんな会社ですか?

川田:若手の時には分らなかったことも、年数を重ねるごと に理解できるようになったことがたくさんあります。 その一つが、「社員の幸せ=会社の成長」という考え方。 言い換えれば、社員が幸せになるために会社が存在 しているのです。だからこそ、商人としての在り方、 人生設計の立て方など多くを教えてもらえます。結果 として、お金持ちの社員が多い会社です(笑)

山上:入社してから、特に実感したのは、社員ひとりひとり を大切にするという確固とした企業姿勢。社員が商人 として成長することで、企業も成長し社員も豊かな 生活を手に入れられると考えられています。そして、 社員=ファミリーと考えられています。だから、経営 陣も、上司も、「部下が自分の子どもだったら、、、」と 考えて、仕事だけでなく、お金の事、健康の事、家族 の事まで心配してくれます。

入社後はどの部署に配属になりましたか?

川田:入社後3 年間は営業部、その後商品部で半年間の研修を受けた後、 立ち上げ間もない通販事業部へ異動になりました。現在は、経営 企画部のメンバーとして、人事計画の立案や業務のシステム化など さまざまな業務に携わっています。毎日が試行錯誤の連続です。 いつもチャレンジを後押ししてもらえる環境に感謝しています。

山上:入社してからずっと営業部です。最初の2年8ヶ月は東京本社、 その後2年3ヶ月は福岡支店、現在は東京本社です。転勤前に4ヶ 月間人事部にいたことも。営業職は、東京本社で経験を積んだ後、 全国に転勤するのですが、転勤先は大都市ばかり。他社のように 入社当日に全国の支店に配属され、田舎や過疎地にいくことはあり ません。現在は、駅工事、マンションなどを手がけています。