社員インタビュー

営業部

新入社員同士からのお客様が役員に!
ある大手ゼネコンで、新入社員のころに同じ1年目ということで仲良くなり、そこからずっと 付き合っているお客様がいます。その方がつい先日役員に昇進されました。 時が流れるのは早いなぁと感じつつも、長く縁をもって良かったなぁと実感しています。 この人脈を生かして、より大きな商売につなげていきます。

自分もアドヴァングループの役員を目指して
最近では規模の大きい仕事も多くなってきています。お客様との縁づくりや社員教育など より大きな責任を持って自分も成長したいと考えています。いつかは役員として経営に加わり、 会社に貢献していくを目指しています。

総務部

仕事を通じて学んだことは?
営業として入社後、3年目に総務部へ異動しました。それから商品部や通販事業部など様々な経験をさせていただき、今年に入りまた半年間営業に行き、2ヶ月前に総務に戻ってきました。 どの部署にいても感じることは、世の中はすごい早さで変化しているということ。そして、 アドヴァングループもそれに遅れないよう、それ以上のスピードで変化しているということです。

営業では相手がお客様、総務では全く逆になり、こちらがお客さんの立場になります。 営業の時に、お客様からどんな声をかけてもられたら嬉しかったかという経験を総務に活かしています。

これからは、経理の知識を身に付け、総務の実務経験を重ね、会社や社員を守れるような総務に なれるよう成長していきたいです。アドヴァングループはまだまだこれからの会社です。 会社が大きくなっても支えられる人材を目指しています。

財務・経理部

アドヴァングループに入ってよかったことは?
アドヴァングループでは1から10まで全体的な業務を身に付けられるということ。 大企業になればなるほど、経理とはいってもごく狭い分野の一部分だけの専任、ということをよく聞きます。 アドヴァングループではいずれマネージャーになることを考えてくれ、全体の流れをしっかり身に付けられ るように成長させてくれています。

10年後、50年後を見据えた財務戦略を経営者のすぐそばで感じられることも素晴らしい経験です。 さらに、日常業務をいかに早く・正確に行うか、そのためのシステム化のアイデアを経営者の下で学べる ことも自分の大きな財産になっています。

北海道の田舎から上京してきたころには想像もできなかったことですが、東証一部上場企業の決算短信 の責任者もやらせていただきました。もちろん多くの人にサポートをしてもらいながらでしたが、 自分の名前が載った短信を見たときは嬉しかったです。 現在は、これまで自分が教わってきたように、下の人の成長を考えながら業務に取り組んでいます。

購買部

大規模な仕事が増えており、一つの発注ミスも許されません。
商品の数量、納期を正確に取引先と打合せ、スピード感をもって業務に取り組んでいます。 直接現場で何かをするわけではないですが、自分の関わったお店や施設を利用することが、 休日の楽しみになっています。